乳酸菌EC-12 詳細

【スポンサードリンク】

乳酸菌EC-12について

製薬会社ならではのノウハウによって誕生しているヒサミツ製薬の乳酸菌サプリメント。

乳酸菌EC-12は、毎日のイキイキをサポートするため、乳酸菌とオリゴ糖をふんだんに配合しており、その数1袋内で乳酸菌にして1兆個!!
(何とヨーグルト約100個分に相当します!)

乳製品やヨーグルトな苦手な人だけでなく、美容意識が高い人たちにも人気の健康食品。
お試し用でも30袋入り(約1カ月)と大容量。
1日あたりのコストが低いので、気軽に試すことができる品です。

 

 

乳酸菌EC-12の詳細

  • 1袋に乳酸菌1兆個(ヨーグルト約100個分)が含まれている。
  • 高度な加熱処理によって生きて腸まで届き、ビフィズス菌の増加をサポートする。
  • 善玉菌の養分となるミルクオリゴ糖配合。
  • ブルーベリー味で飲みやすい。
  • 顆粒タイプなので水なしでも飲め、携帯にも便利。

 

 

  • 原材料の一部に小麦・乳・カニを含んでいるため、アレルギーのある人は飲めない。
  • 乳児・妊婦・授乳中の人、薬を服用中の人は医師に要相談、とのこと。
  • 通常品は61袋入り(約2カ月分)なので、一度の出費が大きい。

 

 

  • 1日1袋〜2袋目安に水などと一緒に飲む。

(顆粒状なので口に含むだけでもサッと溶ける)

 

 

 

安心

他の会社の乳酸菌サプリメントを飲んでいましたが、久光製薬ということで安心感があったので変更しました。調子が良いのでこれからも続けたいです。

 

 

飲みやすい

飲みにくいと続けられなかったのですが、乳酸菌EC-12は顆粒状で飲みやすいです。しかも味が美味しいので手放せなくなりました。

 

主人に…

納豆やヨーグルトなどが苦手で、食品からの乳酸菌が不足がちだと感じていた主人のために購入。冬になると冷たいものが食べられなくなっていましたが、これを飲みだしてからは調子が整ってきたみたいです。

 

 

 

乳酸菌EC-12の原材料

還元麦芽糖水飴、水溶性食物繊維、ラクチュロース(ミルクオリゴ糖)、
乳酸菌(乳酸菌EC-12(殺菌)デキストリン)、粉末果汁(デキストリン、ブルーベリー)
でん粉、クエン酸、香料、甘味料(ステビア)
※原材料の一部に小麦、乳、カニを含む

乳酸菌EC-12の栄養成分
(1袋1グラムあたり)

エネルギー:2.37キロカロリー
たんぱく質:0.12g
脂質:0.01〜0.02g
糖質:0.56g
食物繊維:0.27g
ナトリウム:0.04〜3.61r
(乳酸菌EC-12(殺菌):1兆個

 

 

 

お試し品(30袋入り)

1900円(1日約63円)送料無料

 

単品購入(61袋入り)

6300円【定価】(1日約105円)送料無料

 

3個まとめ買い

17010円【1個あたり10%OFF】(1日約95円)送料無料

 

定期購入

5670円【10%OFF】(1日約95円)送料無料

 

特典→その他の品も10%割引きで購入可能

 

乳酸菌EC-12の公式サイト 公式サイト【初回限定キャンペーン中】
乳酸菌EC-12の体験レビュー 乳酸菌EC-12を実際に試した体験談

乳酸菌EC-12の口コミ 乳酸菌EC-12の口コミ評判まとめ

 

 

 

 

スポンサードリンク

乳酸菌EC-12記事一覧

桁にクラクラします乳酸菌EC-12に含まれている乳酸菌の数は、なんと・・約1兆個!!数が多い乳酸菌サプリの中でもダントツの配合数です!あなたのお腹にマッチすれば最強のサプリメントかもしれませんね。    乳酸菌EC-12の口コミ評判リピートします!市販品に比べてお値段は張りますが、それだけの効果を期待して二週間継続。効果はバッチリでした!お通じもスッキリだし、おならのニオイも改善して、リピート決定...
乳酸菌EC-12は、人の腸内に住んでいる乳酸菌の一種です。球状で非常に小さいため、【少量でもかなりの数を摂取することができる】という特徴があります。そのため、乳酸菌EC-12を主体としたサプリメントの多くは、「1包で○○個もの乳酸菌を摂取できる!」というものがほとんど。久光製薬から販売されている乳酸菌EC-12も、1袋(1回分)で約1兆個もの乳酸菌を摂取でき、なんと!?ヨーグルトにして100個分に...
サプリメントというと、よく分からない会社なんかもバンバン販売していて、今では巷に溢れかえっているほどです。それほど需要が高い、ということでしょうが、注目されている「乳酸菌EC-12」は、製薬会社である久光製薬が販売しているサプリメント。名前が通っているだけあってやっぱり安心感が違います。口コミなどを見ていても、「信頼できる」「安心できる」といった内容は、やはりネームバリューというもの。製薬会社が作...